Lia/VISUAL ARTS/Key Sounds Label《時を刻む唄》[FLAC/MP3-320K]
時を刻む唄 - Lia/VISUAL ARTS/Key Sounds Label
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落ちていく砂時計ばかり見てるよ
我总是痴痴望着沙漏中的沙子流逝
さかさまにすれば
只要将沙漏倒放
ほらまた始まるよ
就又会周而复始
刻んだだけ進む時間に
时间每走一分 都留下一分刻度
いつか僕も入れるかな
可是什么时候 我才能走入其中
きみだけが過ぎ去った坂の途中は
如今走在已经没有你的坡道之上
あたたかな日だまりが
阳光透过树梢
いくつもできてた
暖暖地洒落路旁
僕ひとりがここで優しい
只剩我孤身一人在此孤独回想
温かさを思い返してる
回想着从前那美好温暖的时光
きみだけをきみだけを
只有你 只有你
好きでいたよ
是我唯一的挚爱
風で目が滲んで
风却模糊了我的双眼
遠くなるよ
令我看不清你的身影
いつまでも 覚えてる
无论到何时我都会记得
なにもかも変わっても
即使已经沧海桑田
ひとつだけ ひとつだけ
也会将这唯一的记忆刻入心间
ありふれたものだけど
尽管是那么不起眼
見せてやる
也会让你看见
輝きに満ちたそのひとつだけ
它载满光芒的模样
いつまでもいつまでも守ってゆく
无论什么时候我都要呵护在心中
肌寒い日が続くもう春なのに
明明已是春天却仍有微微寒意
目覚まし時計より早く起きた朝
闹钟还未叫响我已经早早起床
三人分の朝ご飯を作るきみが
仿佛又看到了你做着三人份的早饭
そこに立っている
忙碌的模样
きみだけがきみだけが
为什么 为什么只有你
そばにいないよ
如今不在我的身旁
昨日まですぐそばで僕をみてたよ
明明直到昨天还在近旁温柔地望着我
きみだけをきみだけを
只有你 只有你
好きでいたよ
是我唯一的挚爱
きみだけときみだけと
这是仅与你一起 与你一起
歌う唄だよ
共唱的歌谣
僕たちの僕たちの
这是仅你我二人 仅你我二人
刻んだ時だよ
一同铭刻下的时光
片方だけ続くなんて
要让我独自继续下去
僕はいやだよ
叫我如何能够承受
いつまでも 覚えてる
无论到何时我都会记得
この町が変わっても
即使已经时过境迁
どれだけの悲しみと
无论今后
出会うことになっても
会邂逅多少悲伤
見せてやる
我也会让你看到
本当は強かったときのこと
我曾经坚强的模样
さあいくよ 歩き出す 坂の道を
我愿迈步前行 走在孤独的坡道上
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Lia
我总是痴痴望着沙漏中的沙子流逝
さかさまにすれば
只要将沙漏倒放
ほらまた始まるよ
就又会周而复始
刻んだだけ進む時間に
时间每走一分 都留下一分刻度
いつか僕も入れるかな
可是什么时候 我才能走入其中
きみだけが過ぎ去った坂の途中は
如今走在已经没有你的坡道之上
あたたかな日だまりが
阳光透过树梢
いくつもできてた
暖暖地洒落路旁
僕ひとりがここで優しい
只剩我孤身一人在此孤独回想
温かさを思い返してる
回想着从前那美好温暖的时光
きみだけをきみだけを
只有你 只有你
好きでいたよ
是我唯一的挚爱
風で目が滲んで
风却模糊了我的双眼
遠くなるよ
令我看不清你的身影
いつまでも 覚えてる
无论到何时我都会记得
なにもかも変わっても
即使已经沧海桑田
ひとつだけ ひとつだけ
也会将这唯一的记忆刻入心间
ありふれたものだけど
尽管是那么不起眼
見せてやる
也会让你看见
輝きに満ちたそのひとつだけ
它载满光芒的模样
いつまでもいつまでも守ってゆく
无论什么时候我都要呵护在心中
肌寒い日が続くもう春なのに
明明已是春天却仍有微微寒意
目覚まし時計より早く起きた朝
闹钟还未叫响我已经早早起床
三人分の朝ご飯を作るきみが
仿佛又看到了你做着三人份的早饭
そこに立っている
忙碌的模样
きみだけがきみだけが
为什么 为什么只有你
そばにいないよ
如今不在我的身旁
昨日まですぐそばで僕をみてたよ
明明直到昨天还在近旁温柔地望着我
きみだけをきみだけを
只有你 只有你
好きでいたよ
是我唯一的挚爱
きみだけときみだけと
这是仅与你一起 与你一起
歌う唄だよ
共唱的歌谣
僕たちの僕たちの
这是仅你我二人 仅你我二人
刻んだ時だよ
一同铭刻下的时光
片方だけ続くなんて
要让我独自继续下去
僕はいやだよ
叫我如何能够承受
いつまでも 覚えてる
无论到何时我都会记得
この町が変わっても
即使已经时过境迁
どれだけの悲しみと
无论今后
出会うことになっても
会邂逅多少悲伤
見せてやる
我也会让你看到
本当は強かったときのこと
我曾经坚强的模样
さあいくよ 歩き出す 坂の道を
我愿迈步前行 走在孤独的坡道上
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