サターン (土星)《ずっと真夜中でいいのに。》[FLAC/MP3-320K]
ずっと真夜中でいいのに。 - サターン (土星)
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私といるより楽しまないで
希望你和我在一起才最开心
心に傷を負った君がいい
即使你心怀伤痛也无所谓
不安にさせるの得意だよね
让你不安是我的拿手好戏
口下手な好きが欲しいの
我想要笨嘴拙舌的喜欢
こなれないで
不要变得圆滑
こわしてみてよ
试着去破坏吧
こなれないで
不要变得圆滑
こわしてみてよ
试着去破坏吧
肝心なタイトルも
连重要的标题
思い出せないまま
也回忆不起
何回も回したレコード
将回放了无数次的唱片
積み重なっては隠した
厚厚一叠 隐藏起来
今日だって真っ白な地球
虽然今天依旧纯白的地球
目を瞑ったけど
闭上了眼睛
知りたくない
而我并不想知道
あの子と彼との空間中継
转播的那个人与他在一起的空间
目に焼き付いてる
烙印在眼底
相槌を覚えたせいで
把因为学会应和
逸らした気温とか
而出现偏差的气温
終わりを告げてくデータと
还有宣告终结的数据
コードと酸素を飲み込んでく
编码以及氧气一同饮下
私だって今更無重力の
就算是我 到如今 对毫无重力的
おやすみも
一句晚安
ごめんねも飽きたけど
和道歉也都早已厌倦
言わなきゃ
却还是一定要说
でもやっぱやだ
不 果然还是别了
それじゃ何も
但那样的话
始まらないのだから
就什么也无法开始了
言わなきゃなんかこのまま
如果就这样什么也不说
気付かないふり
似乎就会
しあいっこでいいのかな
互作不知的样子 真的好吗
いびつでもいい
即使光线扭曲变形
今日も照らし続けるよ
今天我也会依旧照耀着你
最後に気づいてもらえなくても
就算最终你并不会察觉
木星も 月も 突き抜けなきゃ
也一定要连木星月球也穿透
叶わぬ声も触れられないもん
实现不了的声音也无法触及啊
少しだけ あなたの住む世界
一点点地 围绕着你居住的世界
まわりまわって近づけたときは
旋转着逐渐靠近之时
震える声に耳澄まして
仔细倾听那颤抖的声音
気まずいくらいで返さないでよ
可不要回给我令我难为情的答案
この距離だって
就算是这距离
乗り越えられるよね
也能够跨越的吧
なんて強気じゃいられないよ
不能总是这样逞强
会うための約束も
为了见面的约定
タイミング見計らってばかり
不断斟酌着时机
君の匂いも あれ
你的气味也 咦
いつのまに 変わってた
不知不觉间 改变了
超えなきゃ 逃げちゃだめだ
必须要超越过去 不能逃跑
どう思われるか気にしてばかりだ
总是不断在意你会怎样看我
会わなきゃ 会って聞かなきゃ
必须要见你 要见你然后问你
目を逸らしたがるの
我早就发现了
ずっと気づいてたよ
你总想要别开目光
いびつでもいい
即使光线扭曲变形
今日も照らし続けるよ
今天我也会依旧照耀着你
最後に気づいてもらえなくても
就算最终你并不会察觉
木星も 月も 突き抜けなきゃ
也一定要连木星月球也穿透
叶わぬ声も触れられないもん
实现不了的声音也无法触及啊
少しだけ あなたの住む世界
一点点地 围绕着你居住的世界
まわりまわって近づけたときは
旋转着逐渐靠近之时
あなたが 最初に
虽然我不会说
私を見つけて ほしい
希望你可以
なんて言えないけど
第一个发现我
まだ起きてる?
你还醒着吗
今日は誰をみているの
今天又在注视着谁呢
何の為に私 照らしてるの
而我又是为了什么 散发着光芒
太陽も 月も 突き抜けなきゃ
一定要连太阳月球也穿透
叶わぬ声も触れられないもん
实现不了的声音也无法触及啊
少しだけ あなたの住む世界
一点点地 围绕着你居住的世界
まわりまわって近づけたときは
旋转着逐渐靠近之时
震える声に耳澄まして
仔细倾听那颤抖的声音
気まずいくらいで返さないでよ
可不要回给我令我难为情的答案
この距離だって
即使是这距离
乗り越えられるよね
也能够跨越的吧
なんて 困らせたりしないよ
我不会让你有这样的困扰
备用链接:https://pan.quark.cn/s/5fa0d3e58dc3
希望你和我在一起才最开心
心に傷を負った君がいい
即使你心怀伤痛也无所谓
不安にさせるの得意だよね
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こなれないで
不要变得圆滑
こわしてみてよ
试着去破坏吧
こなれないで
不要变得圆滑
こわしてみてよ
试着去破坏吧
肝心なタイトルも
连重要的标题
思い出せないまま
也回忆不起
何回も回したレコード
将回放了无数次的唱片
積み重なっては隠した
厚厚一叠 隐藏起来
今日だって真っ白な地球
虽然今天依旧纯白的地球
目を瞑ったけど
闭上了眼睛
知りたくない
而我并不想知道
あの子と彼との空間中継
转播的那个人与他在一起的空间
目に焼き付いてる
烙印在眼底
相槌を覚えたせいで
把因为学会应和
逸らした気温とか
而出现偏差的气温
終わりを告げてくデータと
还有宣告终结的数据
コードと酸素を飲み込んでく
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私だって今更無重力の
就算是我 到如今 对毫无重力的
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一句晚安
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和道歉也都早已厌倦
言わなきゃ
却还是一定要说
でもやっぱやだ
不 果然还是别了
それじゃ何も
但那样的话
始まらないのだから
就什么也无法开始了
言わなきゃなんかこのまま
如果就这样什么也不说
気付かないふり
似乎就会
しあいっこでいいのかな
互作不知的样子 真的好吗
いびつでもいい
即使光线扭曲变形
今日も照らし続けるよ
今天我也会依旧照耀着你
最後に気づいてもらえなくても
就算最终你并不会察觉
木星も 月も 突き抜けなきゃ
也一定要连木星月球也穿透
叶わぬ声も触れられないもん
实现不了的声音也无法触及啊
少しだけ あなたの住む世界
一点点地 围绕着你居住的世界
まわりまわって近づけたときは
旋转着逐渐靠近之时
震える声に耳澄まして
仔细倾听那颤抖的声音
気まずいくらいで返さないでよ
可不要回给我令我难为情的答案
この距離だって
就算是这距离
乗り越えられるよね
也能够跨越的吧
なんて強気じゃいられないよ
不能总是这样逞强
会うための約束も
为了见面的约定
タイミング見計らってばかり
不断斟酌着时机
君の匂いも あれ
你的气味也 咦
いつのまに 変わってた
不知不觉间 改变了
超えなきゃ 逃げちゃだめだ
必须要超越过去 不能逃跑
どう思われるか気にしてばかりだ
总是不断在意你会怎样看我
会わなきゃ 会って聞かなきゃ
必须要见你 要见你然后问你
目を逸らしたがるの
我早就发现了
ずっと気づいてたよ
你总想要别开目光
いびつでもいい
即使光线扭曲变形
今日も照らし続けるよ
今天我也会依旧照耀着你
最後に気づいてもらえなくても
就算最终你并不会察觉
木星も 月も 突き抜けなきゃ
也一定要连木星月球也穿透
叶わぬ声も触れられないもん
实现不了的声音也无法触及啊
少しだけ あなたの住む世界
一点点地 围绕着你居住的世界
まわりまわって近づけたときは
旋转着逐渐靠近之时
あなたが 最初に
虽然我不会说
私を見つけて ほしい
希望你可以
なんて言えないけど
第一个发现我
まだ起きてる?
你还醒着吗
今日は誰をみているの
今天又在注视着谁呢
何の為に私 照らしてるの
而我又是为了什么 散发着光芒
太陽も 月も 突き抜けなきゃ
一定要连太阳月球也穿透
叶わぬ声も触れられないもん
实现不了的声音也无法触及啊
少しだけ あなたの住む世界
一点点地 围绕着你居住的世界
まわりまわって近づけたときは
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